自民改革会議 基本理念
自由民主党は、国政及び静岡県政で野に下ることとなった。
我々は、この現実を踏まえ、反省すべきは反省し、この苦境を改革の好機と捉え、誇り高き自由民主党の旗を堂々と掲げて前進してゆくために立ち上がった同士である。
【目的(会派規約より抜粋)】
1.政党人として
自由民主党の所属県議会議員として、誇りと自覚を持ち、党規約を守って活動する。
2.議会人として
静岡県の発展のため、県行政に対するチェック機関としての議会本来の使命を全うし、政策提言集団として活動する。
会派代表挨拶
『自民改革会議』のホームページにお訪ねくださり、ありがとうございます。

県議会68名の定数のうち41人が所属する第一会派です。
私たちは、地域だけでなく産業界や医療・福祉に従事する皆様など、あらゆるお立場の方々からご支援をいただいて活動しています。

今年5月9日に前知事が突然辞職することとなり、静岡県政は新たな時代を迎えようとしています。国際情勢に伴う物価高騰、雇用現場での人材不足、激甚化が進む自然災害など、長期的なビジョンに向かいつつも直ちに対処すべき課題も多く、知事と議会が共に民意を背負う二元代表性の一翼として、重要な責任を自覚しております。

私たち議員の職責は、皆様の生活、仕事、教育の現場から、改善策や心配な事柄を聞き取り、県の事業や施策へと反映させていくことです。自民改革会議は、県行政、県内市町と建設的な連携を心掛け、全国に誇り得る静岡県づくりに邁進します。

お気づきのこと、県政へのご要望、ご提案がありましたら、ぜひ自民改革会議をお訪ねください。皆様のご指導とご鞭撻をお願い申し上げます。


自民改革会議・代表 相坂 摂治
役員紹介
自民改革会議
代表 相坂 摂治 (静岡市駿河区選出)
副代表 野田 治久 (伊豆市選出)
議会運営委員長 鈴木 澄美 (富士市選出)
政務調査会長 坪内 秀樹 (清水町・長泉町選出)
事務局長 飯田 末夫 (浜松市南区選出)
静岡県議会
第117代議長  落合 愼悟 (藤枝市選出)
第123代副議長 鳥澤 由克 (裾野市選出)
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